宮國恭輔

Kyosuke Miyaguni

正社員

楽しいことと辛いことは
両隣りにあるもの

単身で沖縄から出てきて、店長へ

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地元が沖縄で、東京で接客を学びたいと思い、出てきました。い志井の面接を受けたときに、体育会系でガツガツしていて、自分に合っているなと感じて、入社を決めました。そして、出てきて6年で、目標だった店長になることができました。それは、疲れたと記でも、本当に腹を割って話せる仲間がいてくれたり、仕事に対しての姿勢を見せてくれる先輩がいてくれたからこそ。今後は、僕が次の仲間たちに、自分の背中を見せていく番だと思っています。

楽しいことと辛いことは両隣りにある

仕事をしていて、楽しいことと辛いことは両隣りにあるものだと思っています。例えば、仕込み一つとっても、できるようになるまではあまり楽しくないけれど、できるようになったり、自分が納得できるものができたり、褒められたりすると楽しい。「切磋琢磨」という言葉の通りにやっていたら、辛いことも自然と楽しくなるんでしょうね。

将来は地元の沖縄で自分の店舗を持ちたい

店長になって大きく変わったのは、お客様やスタッフからの見られ方。自分ができていないことを言葉にしても、全く説得力がない。そういう意味で、まずは自分でやってみせるという姿勢が強くなりました。そして、将来は、地元の沖縄に帰って、自分の店舗を持つのが夢です。焼き肉とかホルモン焼きとかをミックスしたものをやりたい。ただ、独立しても、い志井での仲間との関係は続けていきたい。ここまで、これたのは仲間のおかげですから。

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